東南アジアからの訪日観光客が急増中!

2016年は、2400万人の外国人が日本を訪れました。
東京オリンピックが開催される3年後の2020年には4000万人、最終的には年間5000万人~6000万人の外国人が日本を訪れることになると言われています。
日本は、観光業を国の重要産業にする取り組みを行っています。特に、タイ、インドネシア、フィリピン、ベトナム、マレーシア等の東南アジアからの観光客誘致に力を入れ、
昨年あたりから、東南アジアからの観光客が一気に増え始めています。
ぜひあなたも旅行の資格を取得して、ツーリズムを通じ、ご自身の国と日本の架け橋になって下さい!

観光庁長官認定 旅程管理主任者open
・外国からの観光客に同行し、日本国内を案内したい!
・旅行会社が訪日外国人向けに実施するツアーで、添乗員として働きたい!

日本のツアーコンダクターの資格です。訪日外国人旅行者のツアーに同行するには、この資格が必要です。
本来、日本国内で外国語を用いて観光案内をするには「通訳案内士」の資格が必要ですが、法改正がされ、「通訳案内士」資格がなくても誰でも外国語で観光案内することが可能になります。
一足早く「旅程管理主任者」資格を取得し、旅行業界で活躍しましょう!

●トラベル&コンダクターカレッジ 2016年実績●
  旅程管理主任者 4600名修了(内、外国人約1000名)


★講座内容を見る →>旅程管理主任者講座

国家資格 旅行業務取扱管理者講座open
・旅行会社に就職したい!
・海外の旅行会社と連携し、日本国内の旅行の手配を行いたい!
・旅行会社を作りたい!

旅行会社の営業所(店舗)において、お客様に対する責任者として活躍します。旅の企画立案や取引・実施にまつわる幅広い業務を扱うことができます。
また、旅行会社の営業所(店舗)に必ず1人は旅行業務取扱管理者がいなければいけません。
旅行業務取扱管理者には、日本国内のみを取り扱うことのできる国内管理者と海外も取り扱うことのできる総合管理者の2種類があります。
訪日外国人向けの日本国内の旅行を取り扱うには、易しい国内管理者で十分です。管理者資格取得して、盛り上がる旅行業界で活躍しましょう!

●トラベル&コンダクターカレッジ 2016年実績●
国内旅行業務取扱管理者 373名合格(内、外国人68名)
総合旅行業務取扱管理者 141名合格(内、外国人10名)

★講座内容を見る →>旅行業務取扱管理者講座

2020インバウンド講座open
現在、急増する訪日外国人旅行者に対し、「観光ガイド」が不足しています。
そのため法整備が進められ、春には「通訳案内士」資格がなくても、外国語で観光案内ができるようになります。
この機会に日本の歴史や日本の文化を詳しく学び、自国を始め、世界各国から訪れる旅行者に「本当の日本・日本のおもてなし」を紹介しましょう!
座学に加え、実務研修を行うことも可能です。

★講座内容を見る →>2020インバウンド講座

説明会open
外国人を対象とした旅行資格取得の説明会を毎月実施しています。
その資格を取得すると何ができるか等、詳しく説明します。

>外国人説明会

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